2006年のESRI Discussion Paper

2006年のESRI Discussion Paper

"ESRI Discussion Paper"は、当研究所等の研究者によって行われた研究成果をとりまとめたものです。学界、研究機関等の関係する方々から幅広くコメントを頂き、今後の研究に役立てることを意図して発表しております。

* が付いている番号の本文は英語です。

2006年のESRI Discussion Paper(No.171-172)
No.172 日本の賃金格差は小さいのか
太田 清 2006年12月
No.171 日本の所得再分配―国際比較でみたその特徴
太田 清 2006年12月
2006年のESRI Discussion Paper(No.161-170)
No.170 中国第11次5ヵ年計画の研究-第10次5ヵ年計画との対比において-
田中 修 2006年10月
No.169* 日本における転職コストの趨勢:1991~2002年
Michael Bognanno、神林 龍 2006年10月
No.168 「EMUの16の経済メカニズムの検証 -One Market、One Moneyから15年-」
高田 潔 2006年7月
No.167 国民経済計算から見た日本経済の新動向
土肥 原洋、増淵 勝彦、丸山 雅章、長谷川 秀司 2006年7月
No.166 日本企業におけるIT関連生産要素の生産性:IT資本、IT労働力の超過リターンの計測
黒川 太 2006年6月
No.165 幸福度研究の現状と課題――少子化との関連において
白石 賢、白石 小百合 2006年6月
No.164 企業改革と情報化の効果に関する実証研究 -全国9500 社に対するアンケート結果に基づくロジット・モデル分析-
篠崎 彰彦 2006年6月
No.163 ロシアの構造改革 -ゴルバチョフの「ペレストロイカ」開始から20年(1986~2006)-
井本 沙織 2006年6月
No.162* 小学校入学時の月齢が教育・所得に与える影響
川口 大司 2006年6月
No.161* 男女間賃金格差縮小についてのバウンド推定
川口 大司、内藤 久裕 2006年5月
2006年のESRI Discussion Paper(No.157-160)
No.160* 求人集中度とマッチングの効率性
神林 龍、上野 有子 2006年2月
No.159 独禁法・証取法等行政処分の重罰化と立証責任・証明度のあり方について
白石 賢、山下 篤史 2006年2月
No.158 都市別データによる外国人労働者の一考察 -地域的な分布状況及び地域経済に与える影響-
河越 正明、星野 歩 2006年2月
No.157 自治体への戦略マネジメントモデルの適用 SWOT分析を中心に
大住 莊四郎 2006年2月
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