- テーマ
- 震災復興と統計-統計の果たすべき役割とは?
- 日時/場所
- 平成23年7月21日 14:00-17:00、航空会館
- 趣旨
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- 公的統計に求められる役割や調査環境を取り巻く厳しい状況を踏まえ、震災復興における公的統計の役割を検討。
- 有識者より、震災被害の状況把握に関する公的統計を利用した推計方法や分析上の課題を紹介。
- 復興対策において、公的統計がどのような役割を果たし得るかを議論。
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2. 災害に関するこれまでの研究 (H18年度~) |
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3. 現在取り組んでいる研究 |
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<持続可能な防災・減災政策体系のあり方 …H22-23年度>
- 持続可能性をキーワードに新しい防災・減災政策の方法論を示すため、巨大災害対策の世代間公平の観点からのアンケート調査を実施し分析。
- 東日本大震災前後での人々の防災・減災政策の持続可能性等に関する意識の変化を計測。
- 持続可能な防災・減災政策体系のあり方を提言。
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防災対策と世代間公平~持続可能な防災・減災政策のあり方に関するアンケート調査~(H23年9月)
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ESRI Discussion Paper Series No.276 永松伸吾、佐藤主光、宮崎毅
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持続可能性をキーワードにした新しい防災・減災政策の方法論を示すため、巨大災害対策の世代間公平の観点からのアンケート調査を実施し分析。
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