ESRI経済政策フォーラム
第10回「少子高齢化社会に向けた年金制度あり方」(概要)

経済社会総合研究所
平成14年9月30日

 本フォーラムの概要について、事務局の責任により以下の通りとりまとめましたので、ご参照下さい。なお、議論の正確な内容については、議事録(PDF-format, 131KB)を参照頂ければ幸いです。

(開催日時) 平成14年9月30日(月)14:00〜17:00
(パネリスト) 小塩 隆士 東京学芸大学助教授 (基調講演)
橘木 俊詔 京都大学教授 (基調講演)
八田 達夫 東京大学教授
山崎 泰彦 上智大学教授
(モデレータ) 喜多村 悦史 経済社会総合研究所総括政策研究官

冒頭、小塩隆士助教授、橘木俊詔教授より基調講演をそれぞれ頂き(ホームページ掲載の基調講演をご参照下さい)、その後パネルディスカッションを行った(パネルディスカッションの後半は、パネリスト以外の参加者の方々からの質問、ご意見にパネリストが回答しつつ議論を行った)。

1.基調講演(小塩隆士東京学芸大学助教授)(PDF-format,39KB)
 
(現状認識と改革の基本方針)
(公的年金の財政方式のあり方)
(財政方式以外の論点)
2.基調講演(橘木俊詔京都大学教授)(PDF-format,18KB)
 
(現行制度の課題)
(持続可能な年金制度と移行策)
3.パネルディスカッション
 
  (八田)
  (山崎)
  (小塩)
  (橘木)
  (山崎)
  (八田)
4.フロアー・オープン・ディスカッション
 
  (フロアー1)
  (山崎)
  (八田)
  (橘木)
  (小塩)
  (フロアー2)
  (橘木)
  (八田)
  (小塩)
  (八田)
  (フロアー3)
  (小塩)
  (橘木)
  (八田)
  (山崎)
  (フロアー4)
  (山崎)
  (八田)
  (小塩)
  (フロアー5)
  (小塩)