研究会報告書等 No.38
平成19年度 多数の予測機関、エコノミスト等の経済に関する予想を用いた期待形成の調査研究調査報告書

平成20年11月

概要

この論文では、2004 年4月から2007 年10 月までに行われた実質GDP・CPI・為替レート・失業率に関する予測値を用いて、各変数の予測能力にどの様な相関関係があるかを分析する。第2節では各種の変数を定義し、第3節では使用データについて解説する。第4節では、「補正済み予測順位」の計算方法を紹介する。第5節では各変数の予測値が持つ性質を紹介し、第6節では異なる変数間の予測成績にどの様な相関関係があるかを分析する。第7節では結果を要約して結論を述べる。

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